投稿日時 2006/6/4 16:44:00 | トピック: 

『原子力資料情報室通信』384号(2006.6.1)目次

□原発は温暖化防止に役立つのか
 ……鮎川ゆりか(WWFジャパン)

□被曝の危険性の説明なかった
−福島第一原発訴訟で長尾さんが証言
 ……氏家義博(長尾訴訟弁護団・弁護士)

□原発の新しい耐震指針案
 ―どう考える?
 ……山口幸夫(共同代表)
http://cnic.jp/modules/news/article.php?storyid=380

□六ヶ所再処理工場の洗浄水漏えい事故を軽くみてよいのか
 ……古川路明(理事)

□短信

□資料紹介


※訂正:
『原子力資料情報室通信』384号記事「原発の新しい耐震指針案」中、耐震指針検討分科会第43回会合配布資料から「基準地震動Ssの策定に関する概要フロー」(震分第43-4号13頁)を掲載しましたが、この概要フローは同第43回会合にて撤回されています。


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