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原子力に関する基本的な用語の意味は?
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投稿者: ゲスト 投稿日時: 2004/12/6 15:52:57 (12610 ヒット)

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「止めよう再処理!ウラン試験強行反対!新聞意見広告」
への賛同のお願いについて
==================================

用紙の送り先・問い合せ先:
止めよう再処理青森県実行委員会
住所 〒030−0811
青森市青柳1丁目3−14青森県社会文化センター内
電話・ファックス 017−775−7242
=========【賛同集約用紙】PDF13KB=========

2004/12/20に掲載されました

クリックでPDFを表示
第一次広告:2004/12/20(月)
第二次広告:2005年5月頃

三村青森県知事と日本原燃は、11月22日に六ヶ所再処理工場の「ウラン試験」の安全協定を締結し、早ければ12月中にもウラン試験が強行される状況になっています。
私達は、このウラン試験が実施されれば、それが来年のアクティブ試験に連動し、2006年7月本格操業へ向けての大きなステップになることから到底容認できるものではなく、これら一連の作業は六ヶ所村に巨大な「核のゴミ」を作り出し、青森県を放射能まみれにする暴挙と指摘せざるを得ません。
こうしたことから、私達はウラン試験強行に対する抗議の意思を表明し、広く県民世論を喚起させるために、標題の「止めよう再処理、ウラン試験反対!」の意見広告を取り組む事と致しました。
全国・県内の皆様の「止めよう再処理!ウラン試験強行反対!」の声を、ウラン試験強行の前に、新聞意見広告という形で、多くの県民に訴え、再処理工場の稼動を阻止していきましょう。皆様のご賛同を宜しくお願い致します。

2004年12月 青森県反核実行委員会 
実行委員長 渡辺英彦

[表・略=上記PDF]

※団体一口3,000円、個人一口1,000円、
※種別に○を付けてください。新聞掲載の可・不可も必ず、記入して下さい。
※下記の郵便振替口座をご利用ください。
02290−7−102208 止めよう再処理青森県実行委員会

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