Japan PuPo 2017 – 日米原子力協力協定と日本のプルトニウム政策国際会議2017 プログラム

Japan PuPo 2017 – 日米原子力協力協定と日本のプルトニウム政策国際会議2017 プログラム

Japan PuPo 2017 – 日米原子力協力協定と日本のプルトニウム政策国際会議2017
International Conference on US-Japan Nuclear Co-oparation Agreement and Japan’s Plutonium Policy 2017

概要・参加お申込みはこちらをご覧ください。

※満席のため受付を終了致しました。

【1日目】2017年2月23日(木)

Session 1 10:00-12:00
 日米原子力協力協定と日本のプルトニウム政策-接点と課題
 鈴木達治郎(長崎大学核兵器廃絶研究センター)
 Robert Gallucci(元米国国務省)

Session 2 12:45-14:45
 日本の再処理政策と核拡散について
 河野太郎(衆院議員)
 Steve Fetter(元ホワイトハウス科学技術政策室)※予定
 他

Session 3 15:00-17:00
 国際的・アジア地域的な視点―各国における再処理の現状、日本の再処理をどう見ているのか
 Kim Hye Jeong(Nuclear Safety and Security Commission, Korea)
 Gloria Shu(国立台湾大学教授)※予定
 他

【2日目】2017年2月24日(金)

Session 4A 10:00-11:00
 再処理の問題の検討その1:プルトニウム利用
 Edwin Lyman(憂慮する科学者同盟)
 伴英幸(原子力資料情報室)

Session 4B 11:00-13:00
 再処理の問題の検討その2:コスト・エネルギーセキュリティ・廃棄物

Session 5 14:00-16:00
 地域へのインパクト:青森県、六ヶ所を巡って
 浅石紘爾(核燃料サイクル訴訟弁護団代表)
 他

Session 6 16:00-16:30
 まとめ・PuPo2017宣言の発表